生き方の姿勢で幸不幸は決まる

▼有名な『ロビンソン漂流記』に、島に一人残された主人公が自身の生活について「いいこと」と「悪いこと」の“貸借表”をつくる場面がある。すると意外にも「いいこと」の方が多かった。過酷な状況の中にも希望は必ずある、との文豪の呼び掛けにも思える
▼一つの同じような出来事を、“よかった”と喜ぶ人もいれば、“残念”と嘆く人もいる。要は、出来事自体の問題ではなく、それぞれの生き方の姿勢で幸不幸は決まるのだ

▼強い楽観主義で人生を楽しんで生きよう

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